授乳中 スムージー

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授乳中に足りない栄養をスムージーで補おう

 

スムージー

鉄分・ビタミン・食物繊維たっぷり
授乳中にはおやつにも◎

 

野菜とフルーツをMIXして作るスムージーには授乳中に不足しがちな鉄分や各種ビタミン、そして腸の健康には欠かせない食物繊維がたっぷり。

 

産後のダイエット、そして美容にも嬉しいスムージーは、授乳中の腹ペコママのおやつにもぴったりです。


 

ミキサーがあれば、フレッシュスムージーに挑戦!面倒な時は粉末タイプも

スムージー

ご自宅にミキサーがあれば、数種類の野菜とフルーツにお水や牛乳、はちみつなどを加えて、フレッシュスムージーに挑戦してみては?

 

熱を加えず作るスムージーにはダイエットや美容に欠かせない酵素もたっぷり♪

 

夏はスムージーを凍らせれば、ヘルシーなアイスデザートとしてもおすすめです。

 

おすすめレシピ
  • 小松菜+バナナ+はちみつ+牛乳
  • にんじん+パイナップル+はちみつ+牛乳
  • いちご+ブルーベリー+はちみつ+牛乳
  • トマト+オレンジ+はちみつ+水
  • チンゲンサイ+りんご+はちみつ+牛乳

 

慣れればアレンジも簡単にできます♪
また、牛乳のかわりに豆乳を使ってみたり、アイスにする場合はヨーグルトをブレンドするのもおすすめです。
冷凍のブルーベリーやマンゴーを用意しておいたり、カットしたりんごやパイナップルは冷凍保存しておけば1週間程度はもちます。


簡単スムージーに青汁を利用するのもおおすすめ

スムージー

ミキサーを出したり後処理が面倒なときや、材料のカットがおっくうなときは、青汁を利用するのもおすすめです。

 

添加物の多い粉末スムージーは、「科学的な味がする」という不評も多く、授乳期やバランスが乱れがちの産後にはおすすめできないものも。

 

また、ほとんどの粉末スムージーは「妊娠・授乳中の方は医師にご相談ください。」とあります。

 

そこで利用したいのが無添加の青汁です。

 

青汁は鉄分やカルシウム、ビタミン、食物繊維が多く、妊娠中や授乳期のお母さんの栄養補給にはぴったりの健康食品です。

 

「まずい」というイメージがある方も多いですが、最近では抹茶のような味のものも発売されています。

 

青汁を選ぶ場合にも添加物を少ないものを。
また、原料となる野菜の安全性(無農薬のものや有機栽培のもの)も確認するとなお安心して利用することができます。

 

授乳中のお母さんにおすすめの青汁

神仙桑抹茶ゴールド

神仙桑抹茶ゴールドs

 

お茶職人が作った青汁はおいしいのが特徴!
全くの無添加で作られています。

 

抹茶仕立ての桑の葉の青汁は牛乳やヨーグルトはもちろん、パンケーキなどにアレンジしてもGood。
フルーツにもよく合うので、フレッシュスムージーに加えるのもおすすめです。

 

価格:60本入り 5,700円 定期便:60本入り5,415円

 

『お茶村の桑抹茶青汁』全額返品保証付きs

 


 

授乳中はスムージーをおやつがわりに 酵素をとって母乳にも◎

スムージー

授乳中には野菜や果物で作られたグリーンスムージーは飲みやすく、栄養バランスが気になる授乳中に利用したいと考えている方も多いのではないでしょうか。
原料が野菜と果物なので、ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富に含まれるグリーンスムージー。一番いいのはミキサーに新鮮野菜&フルーツをかける方法ですが、手っ取り早く飲める粉末スムージーは助かりますよね。
置き換えダイエットなどに利用されることも多い粉末タイプのグリーンスムージーですが、授乳中は無理なダイエットをすることはできません。
そのため、授乳期にはお腹がすいたな、と思うときに利用するのがおすすめ。とくに空腹を感じやすい授乳中はおやつや菓子パンなどに手が出てしまう前にスムージーを利用することで、ビタミンやミネラル、食物繊維などの栄養素が摂れるため、赤ちゃんのためにもおすすめです。
また、スムージーで酵素をとることもできます。
赤ちゃんが飲む母乳には実は酵素がたっぷり含まれているんです。
そのため、母乳で育てた子は将来、感染症や胃腸の病気、虫歯などになりにくく、また大人になってもメタボになりにくいという研究結果が出ています。
酵素はお母さんだけでなく、赤ちゃんにとっても嬉しい栄養なんですね。
授乳期のおやつとしては酵素ドリンクもおすすめですが、野菜・フルーツそのままの味を楽しみたいという方はグリーンスムージーを利用するといいかもしれません。